懐かしいあの曲が、まだ聴いたことのない音になる。
Soul、Funk、Disco、Gospel、Afrobeat、Latin……。
おなじみのJ-POPを、世界中の音楽と掛け合わせて再解釈。音だけでなく、ミュージシャンも、ステージも、映像も。想像した世界をまるごと形にする、音楽と映像のプロジェクト。
👉 となりのレコード、回したりスクラッチしたりできます(触るとスクラッチ音が鳴ります🔊)
知っている曲の、
知らない表情。
Funny J-POPは、日本のポップスをさまざまな音楽文化から見つめ直す、カバー&リ・アレンジのプロジェクトです。
90年代のJ-POPを中心に、昭和歌謡から時代を越えて愛される名曲まで。70年代のソウルやファンク、アフリカのリズム、ラテンやゴスペルなど、思いがけない組み合わせを楽しんでいます。
そして、曲を聴いたときに頭の中に現れる歌手やバンド、衣装やステージの風景も、映像として形にしています。AIを含むさまざまな制作ツールを使いながら、大切にしているのは原曲への敬意、音楽への好奇心、そして遊び心。
全作品は、YouTubeのカバー/リミックスポリシーおよびAI透明性ガイドラインに沿って運用しています。
これまでに公開した作品から。気になった一本は、YouTubeでどうぞ。
ジュークボックスで叩いたり、診断したり、地図を旅したり。聴くだけじゃない遊び場です。